理想の痩せ方の法則はあるのか?
私は痩せたくてストレッチをやって来ました。歩いたりと運動はやっていた。なかなか痩せないのが現実です。規則正しく生活出来れば痩せるのか?と思って生活を変えてみた事もありましたが痩せませんでした。普段から動く回数を増やしたら少しは効果あるがまだ少しずつしか痩せない。立ち仕事が多い私ですが、食べた分が多いので痩せませんでした。笑い。
ご飯抜きダイエットは、あれは一時期的に痩せますが後からリバンドが来ます。色々組み合わせを変えてみて三週間ずつ過ごして見ました。まずは運動+お腹空いたら小分けにして食べる。三週間で三キロが限界でした。運動+21時から食べないダイエットは三週間は持たず途中放棄。次に歩く回数を増やす+早起き+勉強を加えて見ました。それは結構効果はありました。朝早く勉強する事で資格の勉強も出来たらお腹が減る。早起きだから夜は早めに寝るので食べずに済みます。学生みたいに勉強する事で若い時は痩せれる。実際に3、5キロも痩せた。痩せすぎてもダメなので、ほどほどにやせるのが理想かもしれません。
苦手な物に挑戦する事は痩せるチャンスでもあります。ストレスで痩せるのはあんまり良くはありませんが。運動+子供の余った物を食べないダイエットは効果は遅いですが痩せます。三週間で3、2キロですね。母は余った物を食べるから太るので、持ったないから食べるのは止めて次の食事の時に出して食べよう。年老いたらなかなか痩せません。母が苦労していました。母のやり方はシンプルにストレッチだけをやっていた。そしたら少しずつ痩せていった。三週間で1キロです。どんな方法でも少しずつ痩せることが分かったので持続が重要です。
持続はどうしたら出来るのかを考えた。持続に必要なものはカレンダーとシールです。運動したらシールやペンで記録を書いて頑張っている自分を誉めてあげる事。欠点ばかり書いたら自信を無くします。持続に繋がる事をしてたまあに自分に御褒美に月に一度だけ好きな物を食べよう。我慢はダイエットの継続を不可能にする原因です。私はお金があんまりないのでお金をかけずに痩せることが目標ですね。笑い。
お金は無限にないのでダイエットの方法は無限に考えたい。苦笑。考えて行動することで人は初めて本気に取り組むのだからダイエットをとことん考えて見る事も必要だ。ダイエットに限界を作らずに挑戦して行くべきです。途中で止めるのはたぶん方法があってないからです。自分の意思のせいではありません。やれるだけやってみてダメな時は切り替える気分転換もしてみるとダイエットしようと常に思える自分になれます。自分の意識をどこに持っていくかでダイエットの継続が決まるので記録を書こう。